⽀払いを相⼿⽅に強く迫る「催告書」の作成+発送作業代⾏でサポート

多年の公務員経験を持つ⾏政書⼠が対応

 「裁判に持ち込むのは費⽤負担が厳しい」「弁護⼠に頼むほどの⾦額ではない」といったお客様のお悩みに、問題の円満解決やトラブル予防の⼀助となる先⽅への「意思表⽰に関する書類」の作成・発送作業でサポートいたします。


柔軟かつリーズナブルな料⾦体系を実現

About us

  •  お客様にご満⾜いただける的確で付加価値あるオーダーメイドの書類作成サービス をご提供していますほか、定型的な書類作成分野(催告書類の作成など)において は、当⽅で精査した定型⽂フォーマットをいくつかご⽤意するなど、柔軟かつリー ズナブルな料⾦体系を実現しています。

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ささら行政書士事務所

住所

〒260-0014

千葉県千葉市中央区本千葉町15-1

京成千葉中央ビル3階

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電話番号

043-400-3146

043-400-3146

FAX番号 043-332-9202
営業時間

9:00~19:00

E-Mail

sasarajimusho@kmhy.jp


 対⾯でのご相談は、お客様からの事前のご予約をもとに当事務所 (千葉市中央区) でお受けすることを基本としています。


( 事前のご要望で、都内及びその近郊に複数ある当⽅の提携会議室を使いご相談をお受けすることもできます。[JR線等の主要駅から徒歩圏内] )


お気軽にご連絡ください

( お困りごと内容によりましては、当事務所で承れない事案もございます )




 例えば、 訴訟 (やそれに準じた⾼度な交渉) を通じた問題解決が不可避的な段階にまで至っている 法的紛争事案【※1】については、その問題解決のために必要な書類を行政書士が (反復継続して行う業務として) 作成することは原則できません。


 ただし、行政庁あて許認可申請をした際での (不利益処分等に関する) 抗弁の陳述や、ADR法に基づく手続きとして認められる場合については、この限りでありません。


 また、裁判所あての手続書類を作成することは、紛争性の有無を問わずできません。


 その他、不動産等に関する登記手続書類 (法務局あて) を作成することはできません。


 弁護士法及び司法書士法等による制約から、ご了承ください。


 このような場合には、お客様のご要望次第で最寄りの司法相談窓口 (法テラス) 又は提携する他士業者等をご案内させていただきます。


 【※1】協調的な話合いベースでの問題解決がもはや全く期待できそうにない事案




 なお、放置すると地域の安全を脅かすような困った事態が発生している場合に、お客様において役所等あて通報書類 (情報共有書類) 作成をご希望の際には、行政書士でその作成作業をお手伝いできます。


 (  お客様が刑事事件・被害に直面している場合には、その事実を警察署等に知らせ地域の安全確保のため捜査を求める書類の作成・提出作業 ( 被害届等 ) について、行政書士でお手伝いできます。




営業時間 9:00~19:00

ご相談・ご依頼フォーム

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① 「面談希望 (対面相談)」「電話相談希望」を選択されたお客様には、具体的な希望日時を後程こちらからお伺いしております。

②  また、対面でのご相談・お打合せは、原則として当事務所 (千葉市中央区) でお受けしております。
 
 ご要望次第で東京都内及びその近郊に複数ある当方の提携会議室を使いそこでお話をお伺いすることもできます。
 ( JR線等の主要駅から徒歩圏内 )

 ※ 都内及びその近郊の提携会議室をご希望の場合、実費として一律4,000円をご負担ください。

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